ひも付け
Pegging
「革新的生産スケジューリング入門」第2章講義1

工場内おける資材と工程のコントロールのために、ある部品や材料が最終的にどの製品に使われることになるか、関連づけを示す情報を持つこと。日本では製番(受注番号)を使ってコントロールすることが多い。